投稿の呼びかけ

『中部教育学会紀要』第17号の原稿募集

 編集委員会では、『中部教育学会紀要』第17号(2017年6月発行予定)への投稿論文を受け付けております。投稿の締切は2016年11月30日(水)(消印有効)となっておりますので、会員の皆様には、ふるってご応募くださいますようお願い申し上げます。研究論文のほかに研究ノートおよび実践報告の投稿が可能となっております。本会報に編集規程(理事会および総会にて仮承認されました編集規程一部改正(『会報』第50号、4ページ掲載)が適用される可能性がございますのでご注意ください)および投稿規程を掲載しておりますので、よくご確認のうえご投稿くださいますようお願いいたします。

 原稿を送付される際は、投稿規程第6条第1項の規定にしたがって、①原稿・英文摘要には氏名・所属を記入なさらないようお願い申し上げます。②原稿・英文摘要とは別に、氏名・所属・連絡先(メールアドレス共)・投稿カテゴリー(研究論文、研究ノート、実践報告の区別を必ず明記してください)を記載した別紙も1部ご送付ください。このほか、③印刷時に生じうる技術的な問題を予防するために、機種に依存する特殊文字や、黒字白抜き網かけ、カラーなどは使用しない、④図表の極度の圧縮は行わない、ことをお願い申し上げます。⑤基本的にタイトルの変更は認められませんので(紀要編集委員会が特別に認めた場合は除く)、十分に検討のうえでご提出をお願いいたします。また、投稿規程第9条にしたがって、投稿にあたりましては、⑥投稿原稿およびその研究の実施過程において、研究参加者(実験、聴取調査、質問紙調査、授業研究をはじめとする対象者)等の生命、安全、プライバシーその他人権を侵害することがないよう、ご配慮をお願いいたします

原稿送付先
〒464-8601 名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院 教育発達科学研究科
山下廉太郎研究室気付 中部教育学会事務局 宛

(投稿論文到着後、事務局より受け取り確認のメールをお送りします。

事務局より確認メールが届かない場合はメールにてご連絡ください。)

以上

中部教育学会事務局長

山下廉太郎


『中部教育学会紀要』第16号の原稿募集

 編集委員会では、『中部教育学会紀要』第16号(2016年6月発行予定)への投稿論文を受け付けております。投稿の締切は11月30日(月)(消印有効)となっておりますので、会員の皆様には、ふるってご応募くださいますようお願い申し上げます。研究論文のほかに研究ノートおよび実践報告の投稿が可能となっております。会報ならびにホームページ上に編集規程および投稿規程を掲載しておりますので、よくご確認のうえご投稿くださいますようお願いいたします。

 原稿を送付される際は、投稿規程第6条第1項の規定にしたがって、①原稿・英文摘要には氏名・所属を記入なさらないようお願い申し上げます。②原稿・英文摘要とは別に、氏名・所属・連絡先・投稿カテゴリー(研究論文、研究ノート、実践報告の区別を必ず明記してください)を記載した別紙も1部ご送付ください。このほか、③印刷時に生じうる技術的な問題を予防するために、機種に依存する特殊文字や、黒字白抜き網かけ、カラーなどは使用しない、④図表の極度の圧縮は行わない、ことをお願い申し上げます。⑤基本的にタイトルの変更は認められませんので(紀要編集委員会が特別に認めた場合は除く)、十分に検討のうえでご提出をお願いいたします。また、投稿規程第9条にしたがって、投稿にあたりましては、⑥投稿原稿およびその研究の実施過程において、研究参加者(実験、聴取調査、質問紙調査、授業研究をはじめとする対象者)等の生命、安全、プライバシーその他人権を侵害することがないよう、ご配慮をお願いいたします。

原稿送付先
〒464-8601 名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院 教育発達科学研究科
山下廉太郎 宛

(投稿論文到着後、事務局より受け取り確認のメールをお送りします。

事務局より確認メールが届かない場合はメールにてご連絡ください。)

以上

中部教育学会事務局長

山下廉太郎


『中部教育学会紀要』第15号特集論文の募集につきまして

 

2014年12月7日に開催されました紀要編集委員会にて、2015年6月刊行予定の『中部教育学会紀要』第15号におきまして、特集「中部の教育 過去・現在・未来-私の教育研究をふりかえって(Ⅴ)」を設けることが決定しました。広く会員のみなさまに特集論文の投稿を呼びかけます。

同特集企画は、本学会設立60周年を節目として、紀要第11号より、連続して設けられております。企画の趣旨は、(1)地域や学校現場、教育現場に根ざした研究を振り返りながら、(2)この10年間ないしは20年間の変化とはどのようなものだったのかを概括・整理し考察する、そのうえで(3)今日の現状や課題を浮かび上がらせつつ問題提起していくことにあります。中部地区の学校・地域の教育現場の姿やそこで果たしてきた研究の役割について学会全体で再検証する機会となり、そのことが中部地区の総合学会としての中部教育学会の存在意義を再照射していく機会となることをねらいとしています。

特集論文の投稿にあたっては、400字詰め原稿用紙25枚から30枚程度を目安としてご執筆いただき、中部教育学会紀要投稿規程を参照のうえ、2015年3月31日(火)(消印有効)までに投稿くださいますようお願い申し上げます。また封筒に「特集論文原稿」と朱書きをお願いいたします。

特集論文は下記中部教育学会事務局宛にご送付下さい。

原稿送付先

〒470-0392 愛知県豊田市八草町八千草1247 愛知工業大学基礎教育センター

川口洋誉 宛

以上

 

中部教育学会事務局長

川口 洋誉


紀要第15号原稿募集(pdfファイル)

「中部教育学会紀要」第15号の原稿募集

 編集委員会では、「中部教育学会紀要」第15号(2015年6月発行予定)への投稿論文を受け付けております。投稿の締切は、2014年11月30日(日)(消印有効)となっておりますので、会員の皆様には、ふるってご応募くださいますようお願い申し上げます。研究論文のほかに研究ノートおよび実践報告の投稿が可能となっております。本会報に編集規程および投稿規程を掲載しておりますので、よくご確認のうえご投稿くださるようお願いいたします。

 原稿を送付される際は、投稿規程第6条第1項の規定にしたがって、(1)原稿・英文摘要には氏名・所属を記入なさらないようお願い申し上げます。(2)原稿・英文摘要とは別に、氏名・所属・連絡先・投稿カテゴリー(研究論文、研究ノート、実践報告の区別を必ず明記してください)を記載した別紙も1部ご送付ください。このほか、(3)印刷時に生じうる技術的な問題を予防するために、機種に依存する特殊文字や、黒字白抜きや網かけ、カラーなどは使用しない、(4)図表の極度の圧縮は行わない、ことをお願い申し上げます。(5)基本的にタイトルの変更は認められませんので(紀要編集委員会が特別に認めた場合は除く)、十分に検討のうえご提出お願いいたします。また、投稿規程第9条にしたがって、投稿にあたりましては、(6)投稿原稿およびその研究の実施過程において、研究参加者(実験、聴取調査、質問紙調査、授業研究等の対象者等)等の生命、安全、プライバシーその他人権を侵害することがないようご配慮お願いします。

     原稿送付先  〒470-0392

愛知県豊田市八草町八千草1247

愛知工業大学基礎教育センター

川口 洋誉宛

(投稿論文到着後、事務局より受け取り確認のメールをお送りします。

事務局より確認メールが届かない場合はメールにてご連絡ください。)

 

※ なお、紀要第15号掲載の「特集」については現在、編集委員会にて検討中です。会員への論文募集を行う場合は、12月の編集会議以降、学会ホームページにて告知する予定です。